集客を上手にできた人がネットの世界では勝ち組となるでしょう。アクセスアップに困っている方は是非メルマガを参考にしてください。集客 請負人・平賀正彦のメルマガ(週刊)押忍!インターネット起業家道場
ホームページなどのアクセスアップにキーワード広告を出稿するということも考えられます。
ネットマーケティング上、キーワード広告は他のweb広告よりもクリック率が高いとされ、実際にキーワード広告によってアクセスアップにつながったという例は少なくありません。
ネットショップなどではアクセスアップのためにたいへん有効だとされています。
しかし、キーワード広告は現状ほとんどがPPC方式を採用しています。
つまり、クリックされなければ広告費が発生しませんが、クリックされれば広告費が発生するということです。
あまりに1クリック当たりの入札単価が高いものに登録してしまうと、売上とのバランスが崩れるケースもありますので注意しましょう。
アクセスアップができるようなホームページやブログにしたい、と思えど、なかなかうまいアクセスアップの方法が思いつかない、という人も多いでしょう。
アクセスアップとは、とどのつまり何なのでしょうか?
これは、まず第一に検索サイトの検索結果の、上位にあなたのブログやホームページが掲載されること、次に、リピーターを獲得すること、の2点なのではないでしょうか。
この2点がクリアされていれば、ホームページやブログのアクセスアップの度合いは自動的に右肩上がりになるのが普通です。評判が評判を呼んでさらにアクセスアップすることも多いです。
リピーターを獲得するには、ブログやホームページの情報量を増やすことが大切ですが、検索サイトに関しては、SEOという少し特殊な技術が必要です。SEO対策=アクセスアップ、でもあります。
アクセスアップを真剣に考える人は、おそらくホームページやブログでなにか収益を上げたい人でしょう。地道にただ日記だけをつけていれば満足、という人は、アクセスアップに興味がないものです。しかし、ただつけていただけのブログ日記が、アクセスアップによってどんどん人気が出てきて、いつの間にか書籍発売、ということがよくあります。アクセスアップは、ただの日記ブログやホームページにも、施しておいて損はないのです。ブログやホームページで収益を上げる必要がない人でも、アクセスアップの度合いによってはビジネスチャンスがどう転がるか分からないのがインターネットの世界です。ぜひ、アクセスアップのチャンスを逃がさないようにしてくださいね。
ホームページやブログなどのアクセスアップを考えることは、非常に大切です。どんなに質のいい情報をのせていたとしても、誰の目にも触れなければ意味がありません。
アクセスアップをはかって、ユーザーの目に届くようにすること、それは現代のインターネットでは欠かせない知識の一つです。
アクセスアップが、直接そのまま売上につながるわけではありません。しかし、アクセスアップすることによってお客の母体数を増やしておくのは、もちろん、しないよりはしたほうがいいのです。
アクセスアップをはかることは、インターネットにホームページやブログを開設する、誰もが目指すことなのです。
アクセスアップの流れに取り残されることのないようにしましょう。
あなたのサイトに張られている被リンク数をチェックすることが出来ます。
被リンクは、多ければ多い程よいというわけではありません。質が問われたりもします。
質というのは、PageRank1のサイト10サイトからリンクされることと、PageRank10のサイト1サイトからリンクされている場合、断然後者の方が有利になります。
PageRankはGoogleから信頼されることにより上昇します。
ですので、「すごく信頼されているサイトからリンクされているってことは、このリンクされているサイトも信頼できるってことだね」と検索エンジンが認識するので、SEO効果が高くなるのは後者なのです。
実はPageRank5くらいのサイトから被リンクされると、数日の間にリンクされたサイトのPageRankもうなぎ登りで上昇するらしいです。
ということで、あなたのサイトがどこからどのくらい被リンクされているかを把握し、被リンクの絶対数と質の高い被リンクを得られるような仕組みを考えるとよいのではないでしょうか。
相互リンクはアクセスアップが見込めそうなものや、PageRankがクソ高いサイト以外は遠慮したほうがいいのでご注意ください。
googleウェブマスター ツールで自分のサイトを調べよう。
みなさんは、googleウェブマスター ツールをご存知ですか。
もし、ご存知なければこれを機会に一緒に学びましょう!
google社ですが、こんなツールも提供しています。
サイトへのアクセスに生じる具体的な問題を確認できたり、サイトへの
アクセスにつながった Google の検索キーワードを分析して、ユーザーの
サイトへのアクセス方法を確認できるツールです。
● 特長
・google、yahoo、msnサーチに対応しています。
・複数のURL、検索キーワードを登録できます。
・すべての登録済みURL、検索キーワードで表示順位をボタン一発一括調査します。
・各URL、検索キーワードでの表示順位の全ての履歴を記録します。
・直近の順位変化はカラー矢印で表示、一目で分かります。
・グラフ表示機能により過去の順位の変化も一目瞭然です。
・検索語の月間検索数やKEIを自動的に調査し表示します。
・Google、Yahooで表示される広告の数を調査可能できます。
・サイトのインデックス数や被リンク数、ページランクも調査でき履歴も保存されます
・メモ機能によりウェブページへの修正内容を記録、管理できグラフと連動。
SEO対策アクセスアップの基本的な対策の一つがキーワードです。
検索エンジンは、キーワード出現頻度を重要視しますがキーワードが多く含まれていれば良いというわけではなく適切なキーワード出現頻度は、ページ全体のワードの 5%以下と言われている。
過度のキーワード出現はスパム行為とみなされたり、最悪の場合は検索エンジンでまったく検索にヒットしなくなる恐れがでてきます。
キーワードには
検索回数の多いキーワード(ライバルも多く競争率も激しい)
ビックキーワード
+
検索回数の少ないスモールキーワード
(ビックキーワードの次に検索されやすいキーワード)
がある。
スモールキーワードはユーザを絞り込めるため、競合サイトが少なく、検索エンジンの上位表示がビックキーワードより容易になる場合がある。
「代替テキスト」とは検索エンジンはHTMLタグの中のテキスト要素を参照するので、
ここで重要なのがイメージタグ(img)のalt属性画像の内容をテキストによって表すものです。
「img src=”画像” mce_src=”画像” alt=”キーワードなどを盛り込んだテキスト”」
サーチエンジンには、コンテンツがどう見えているか?
でも確認できるように、検索エンジンは、GIFやJPEGなどの画像を見ることはできません。
また、画像が表示されない場合でも「代替テキスト」を入れておけば表示されていない部分を表示されない人たちが何なのか知ることができます。
SEO的にどれだけの効果があるかは別にしても読者に優しいサイトという意味でも代替テキストを忘れず入れてSEO対策アクセスアップを目指しましょう。